東川町議会 平成23年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第150号・2011年8月発行)
自然エネルギーの活用
議会だよりの要旨によると、2011年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「自然エネルギーの活用」)、町長、都市建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長、都市建設課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①太陽光パネルの設置費用は高額です。町独自の財源を上乗せし補助する考えはありませんか。②芦別市及び美幌町では、総務省の自然エネルギー補助を受けて木質ペレットボイラーの実証実験を行い、経済効果が認められ本格導入をしています。今年度も補助が実施…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①国の太陽光発電の普及状況を踏まえて補助の上乗せを検討します。②過去に東川町森林組合が木質固形燃料、ペレット燃料とストーブ開発に大きな投資を行ったことがあります。ストーブ開発が困難を極め、費用対効果の面から生産を休止せざるを得ない状況で、今…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第150号・2011年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる