東川町議会 平成22年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行)
住宅リフォームに助成制度を
議会だよりの要旨によると、2010年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「住宅リフォームに助成制度を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道内の自治体で、住宅リフォームに助成制度が広がっています。この事業は、快適な住環境の整備、お年寄りのいる世帯ではバリアフリーへの改修が可能になり、また地元業者への安定的な仕事確保と雇用促進にも有効です。下川町の例では、自宅および賃貸住宅の改…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町長就任以来、本町の経済を刺激する視点から賃貸住宅、マイホーム建設の促進、公営住宅の改修等展開してきました。特に平成20年度以降は国の補正予算を活用し、14億円のうち6億4千万円を地元優先に発注しました。リフォーム促進については、身体障害者…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる