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東川町議会 平成20年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行)

来年度以降の交付税減、財政推計は

議会だよりの要旨によると、2008年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「来年度以降の交付税減、財政推計は」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①09年度の地方交付税は、景気減速による国税収入の落ち込みにより、総務省の概算要求で08年度比3・9%減と報道されています。税収減の傾向は今後も予測されます。財政推計について、いかがお考えですか。②原油・鉄鉱石の高騰、食料の値上げ等の影響か…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①国の予算については、今後も注視します。財政推計の地方交付税は、前年度対比1・7%から1・9%減で見込んでおり、現時点では想定内です。しかし、東川小学校や町民交流センターの建設が始まる時期には、厳しい財政運営になると思われますので、倹約財政…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる