みんなの議会

東川町議会 平成20年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行)

学校評価の取り組みは

議会だよりの要旨によると、2008年11月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「学校評価の取り組みは」)、教育長が答弁しました。

質問者
原博 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年6月に改正された学校教育法は、学校評価の実施と積極的な情報公開を義務づけた動きです。「開かれた学校づくり」と連動して、教職員や児童・生徒、保護者、地域関係者が一体となって学校評価を進める事例など、各地でさまざまな取り組みが試行されていま…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

本町においては、平成15年度より教育長が、年3回、校長の個別面談を実施し、学校の評価・反省に力を入れています。自己評価の結果公表については、学校便りや父母参観日等を通じて、保護者や地域への公表を積極的に行っています。東川第一小学校では、本年…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる