みんなの議会

東川町議会 平成20年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行)

生物多様性の取り組みは

議会だよりの要旨によると、2008年11月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「生物多様性の取り組みは」)、町長、産業振興課長が答弁しました。

質問者
原博 議員
答弁者
町長、産業振興課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本年5月に「生物多様性基本法」が成立しました。自然との共生の概念や、温暖化対策と生物多様性とは不可分との規定を盛り込み、予防的取り組みを重視する視点を加え、科学的解明が不十分との理由で、生物多様性保全の対策を先送りすれば取り返しつかないこと…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

先に策定した「プライムタウンづくり計画」にあるとおり、「人と自然が共生する美しいまちづくり、環境づくり」の推進がまさに「生物多様性」の取り組みと考えます。本年、アライグマが捕獲され、さらには、セイヨウオオマルハナバチが町内でも繁殖が確認され…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる