東川町議会 平成20年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行)
職員の一律の特別昇給、理解できぬ
議会だよりの要旨によると、2008年5月、東川町議会の一般質問で、佐竹司兆議員が質問し(見出しは「職員の一律の特別昇給、理解できぬ」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐竹司兆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
行財政方針で、職員本俸の是正が示されています。説明下さい。
答弁(要旨) 町長
平成15年から職員定数15%の特別昇給は、行財政改革の一環として停止してきています。このことが大きな要因のひとつで、広域連携を行っている他町との職員の本俸との間に大きな給与格差が発生していることがわかりました。情勢適応・均衡・職務給・条例主…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる