みんなの議会

東川町議会 平成19年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行)

病児・病後児保育を

議会だよりの要旨によると、2008年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「病児・病後児保育を」)、教育長、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
教育長、町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①幼児センターの保育機能を一層充実させるために、病児・病後児保育、障害児保育が必要ではありませんか。②臨時職員の退職が相次いでいると聞いています。どのような理由ですか。臨時職員の給与及び待遇の改善、正職員の比率増により、保育の質の確保を図り…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①病児・病後児保育は、実施すべく道に補助申請を行っています。障害児保育には、積極的に取組んで来ています。②4月以降は1名です。退職理由は、個人的理由及び身分の安定を求めて退職するケースも、これまで認められます。臨時職員の待遇改善については、…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる