東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第125号・2025年5月発行)
総合計画と住み続けたいまちづくりは連動する
議会だよりの要旨によると、2025年5月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「総合計画と住み続けたいまちづくりは連動する」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
我が町は総合的に住み続けたいまちという幸福度について高い評価を受けています。これからも高い幸福度を保つ政策が必要です。総合計画では住み続けたいまちづくりとしての取り組みは計画されていますか。
答弁(要旨) 町長
計画では、まちづくりの視点として①東神楽らしさ②幸福度の高い暮らし③先進性④持続可能なまちづくりの4点がまちの将来像として位置づけています。今後、具体的な実行計画を立てて住み続けたいまちの実現に向け取り組みます。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第125号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる