みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第123号・2024年10月発行)

公園の老朽化した設備の更新を

議会だよりの要旨によると、2024年10月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「公園の老朽化した設備の更新を」)、町長が答弁しました。

質問者
山口千春 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町内各地の公園にある設備ですが、木製のベンチ等はもはや朽ち果てた状態となっているものが多く、座る気にもなれません。また、パーゴラ、藤棚が設置されている公園もありますが、ひじり野ができた当時は藤があったように記憶していますが、もう20年以上も…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

老朽化した施設につきましては、毎年度、予算の範囲内で更新しておりますが、危険が伴う緊急性を要する施設から順次更新しているところです。公園は地域住民の憩いの場であり、安らぎを与える場であると認識しておりますし、歩きやすい町づくりをする上でも、…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第123号・2024年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる