みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第119号・2023年10月発行)

町内の農畜産品について

議会だよりの要旨によると、2023年10月、東神楽町議会の一般質問で、小宮達一朗議員が質問し(見出しは「町内の農畜産品について」)、町長が答弁しました。

質問者
小宮達一朗 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東神楽町にはおよそ200の農家さんが30の農畜産物を育てています。町内に買える場所はあるが、食べられる飲食店がありません。飲食店があると町民や観光に来た人たちが消費する機会が増えて、地産地消、六次産業化につながると思うが町の考えを聞かせてく…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

町内の飲食店では東神楽町の食材を積極的に利用、東神楽大学の購買部やカフェではPR販売するなど町内外から来客がある。また東神楽町マチのにぎわい創出事業は町内の農畜産物を活用して新規創業する方に最大200万円の補助をしています。今後も町の農畜産…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第119号・2023年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる