東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第118号・2023年7月発行)
デジタル人材を活用した町内会、行政区の在り方を検討しては
議会だよりの要旨によると、2023年7月、東神楽町議会の一般質問で、横溝政行議員が質問し(見出しは「デジタル人材を活用した町内会、行政区の在り方を検討しては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 横溝政行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
加入率の低下、役員の担い手不足、役員の負担、加入しても会費を徴収されて何にもメリットがないなどの声が聞こえてきます。令和5年度町政執行方針の中で、行政区、町内会における高齢化などによるコミュニティとしての機能の在り方について地域の意見を聞き…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
やはり深刻だと心配をしています。行政区、公民館など地域のコミュニティがどうあるべきか今一度見直す必要があると思っています。今年度中に地域自治を推進する条例を進め、町内会の問題を織り込みながら取り組みます。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第118号・2023年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる