東神楽町議会 東神楽町議会だより(第117号・2023年5月発行)
AED(自動体外式除細動器)に三角巾を配備する考えはないですか
議会だよりの要旨によると、2023年5月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「AED(自動体外式除細動器)に三角巾を配備する考えはないですか」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松尾貴野枝 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
三角巾を配備する理由として、まず負傷者のプライバシーを守るためがあります。また、AEDを操作する人が、ためらわずに素早く処置するためです。AEDは、2つのパッドを胸などに直接貼り付け電気ショックを与え、蘇生します。この時、負傷者が女性の場合…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
町では、町内公共施設等で倒れた方への一次救命処置としてAEDを必要箇所に設置しております。AEDは、2枚のパッドを必要箇所の素肌に直接貼ることができれば服をすべて脱がせる必要はなく、機能にも影響はありませんが、特に傷病者が女性の場合において…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第117号・2023年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる