東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行)
帯状疱疹ワクチン接種に費用の助成を
議会だよりの要旨によると、2023年1月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチン接種に費用の助成を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松尾貴野枝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
帯状疱疹とは、水ぶくれを伴う赤い発疹が体の左右どちらかに帯状に出る皮膚の病気です。強い痛みがあり一度かかっても再発する場合もあります。また、治った後も長い間、痛みが残る帯状疱疹後神経痛になる可能性もあります。日本では、80歳までに約3人に1…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
帯状疱疹ワクチンは、個人の希望によって、接種を受けることができる、任意接種であります。また、接種後に副反応が見られるケースもあることから、国の動向を注視しながら、安全なワクチン接種の助成に努めてまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる