みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行)

地域づくり活動の強化と支援はどう考える

議会だよりの要旨によると、2023年1月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「地域づくり活動の強化と支援はどう考える」)、町長が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地域づくり活動の強化と支援について2項目質問します。1点目、ふれあい交流館は現在会議室等が5部屋しかなく会議や活動が困難な状況である。これでは豊かな地域コミュニティの醸成は高められません。早急な対策が必要です。2点目、回収されないゴミが多く…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

一点目のふれあい交流館の会議室は大小7つの会議室と1つの和室があります。利用頻度が高まる時期や大会議室での利用希望が重なった時は申請団体と調整し利用している状況です。これ以上の増改築や新たな施設整備を行うには、用地確保や建設費・維持管理など…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる