みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第114号・2022年7月発行)

町民生活をどう守る?

議会だよりの要旨によると、2022年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「町民生活をどう守る?」)、町長が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

物価上昇が止まりません。こういう時だからこそ、各施策中の前年収入基準から、交付金分の収入未認定が必要と思うが、どうか。

答弁(要旨) 町長

現在の現況を適切に把握し生活支援策を早急に検討し、事業者と町民の生活を守る施策をはかり、前年収入から定額給付金は、収入から除外すると判断しています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第114号・2022年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる