東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第114号・2022年7月発行)
子宮頸がんワクチン接種の安全性の把握と今後の対策を
議会だよりの要旨によると、2022年7月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチン接種の安全性の把握と今後の対策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2013年4月から無料接種が始まりました。その間、重篤副反応の報告が多数上がり厚生労働省は接種を停止しました。しかし「接種後の病状とワクチン接種の関連が認められない」とし2022年4月より子宮頸がん予防接種の積極的推奨を再開しました。「キャ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
厚生労働省から「子宮頸がんワクチンの安全性について、接種による有効性が副反応リスクを明らかに上回ることが認められたため」当町でも積極的推奨を再開し、「キャッチアップ接種」の対象者には個別に通知を致します。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第114号・2022年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる