東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)
「核のゴミ」について
議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
寿都町と神恵内村では日本で初めて原発から出る高レベル放射性廃棄物「核のゴミ」の最終処分場選定に向けた文献調査が始まって1年を経過しました。北海道は、豊かな自然・安全でおいしい食を守るために、大変重大な事と感じており、将来の子供たちや住民にプ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
核の処分場の受け入れは雇用や経済効果を創出するものとして評価される一方、産業や観光業などの風評被害や、地価等の資産価値の下落、健康等の安全安心への不安等様々な影響が将来に渡って起こりえることも懸念されるため、特に地下水を利活用する本町では、…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる