みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)

住環境の整備充実を図り、住みよいまちづくりをめざすには

議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「住環境の整備充実を図り、住みよいまちづくりをめざすには」)、町長・教育長が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長・教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

①防犯カメラは安心・安全なまちづくりには必要なアイテムの一つです。今後、この事業を拡大しいち早く全町に行き渡る政策が必要と思うがどうか。防犯効果と見守り効果をアップさせ、まちの魅力を高めることが必要と思うがどうか。②東神楽町には競技場や球技…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長・教育長

①防犯カメラが必要な個所に設置されることは、犯罪等の抑止力向上になる。その効果に期待をします。設置については、町内会、各関係機関と連携し、個人のプライバシー保護にも配慮しながら慎重に進めます。また、防犯カメラの設置は長期的な視野で事業を継続…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる