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東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)

タブレット導入によるデジタル授業について

議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「タブレット導入によるデジタル授業について」)、教育長が答弁しました。

質問者
伊藤一乘 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

今年の3月から小・中学生にタブレット端末を配付してのデジタル授業が導入されており、その効率性は理解できますが、端末に不慣れな小学生低学年の操作遅れや保護者の指導困難などにはどう対応していかれるのか。

答弁(要旨) 教育長

不慣れな児童には、繰り返しの指導や家庭での操作がうまくいかない児童は「デジタル寺子屋」を開設して指導もした実績もあります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる