東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行)
今後の小規模・中規模企業に対するコロナ感染対策の支援は
議会だよりの要旨によると、2021年1月、東神楽町議会の一般質問で、横溝政行議員が質問し(見出しは「今後の小規模・中規模企業に対するコロナ感染対策の支援は」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 横溝政行 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本年の夏位には新型コロナウイルスも終息傾向にありました。10月以降急激な感染拡大により我が町の飲食をはじめとする企業が生き残りをかけ懸命に頑張っております。このままでは年も越せないと言う思いであります。国・道の支援を待つのではなく町、独自の…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
ここ最近の状況として、旭川市内の外出の自粛とかその事による町内の経済、特に飲食等を中心に影響を受けています。町も単独で今後支援を考えていきます。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる