東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
農村部の防火水槽は充分か
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「農村部の防火水槽は充分か」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
我町の耐震防火水槽の整備況と、水道木管理設時の消火栓整備をなぜ考えないのですか。深川の水田再編整備では、完了していますが。
答弁(要旨) 町長
我町の耐震防火水槽の整備は、一基のみです。農村部の防火水利は、関係機関と協議のうえ、検討してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる