東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)
除雪の行き届いた「町づくり」を
議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、渡辺一志議員が質問し(見出しは「除雪の行き届いた「町づくり」を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 渡辺一志 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
我町の除雪は管内でも高い評価を得ており、他町村の方から「東神楽は除雪がきれいでうらやましい」との声も聞かれます。日夜、頑張っている関係者の皆さんに感謝しているところであります。近年は3回の排雪がなされていますが「冬でもきれいな町づくり」を目…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
除雪費が除雪延長により年間一億円ほど費しており財政面から考えると非常に厳しい状況です。各戸の除雪は小型除雪機の貸出や除雪サービス協力員、融雪施設等設置補助などの支援をご利用ください。住民の皆様のご理解とご協力をお願いしながら効率的な除排雪を…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる