みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第98号・2018年7月発行)

公金横領の告発者を解雇し、横領の事実をいんぺいしてないか。

議会だよりの要旨によると、2018年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「公金横領の告発者を解雇し、横領の事実をいんぺいしてないか。」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

平成18年第2回東神楽町職員賞罰及び賠償審査委員会の議事録を議会には公開して、なぜ町民には公開しないのですか。都合が悪い事が書いてあるのですか。当時、職員解雇理由を窃盗罪と報告していましたが、議事録には、窃盗罪は間違いないと思われるので解雇…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

「全体の奉仕者たるにふさわしくない非行があった場合」にあたるとしたもので処分をしたものですし、議事録は、議員のみの閲覧に供しております。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第98号・2018年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる