みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行)

保育園料徴収基準の見直しを

議会だよりの要旨によると、2018年1月、東神楽町議会の一般質問で、中屋豊孝議員が質問し(見出しは「保育園料徴収基準の見直しを」)、教育委員長答弁、教育長答弁が答弁しました。

質問者
中屋豊孝 議員
答弁者
教育委員長答弁、教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東神楽町は、子育てしやすい町として種々の施策を実施しておりますが、保育料の軽減条項を見ますと、上の子が中学生となると減免対象外となっています。今、国では保育園・幼稚園の無料化なども検討していますが、子育てしやすい東神楽では保育料の減免対象を…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育委員長答弁

多子世帯の保育料負担軽減につきましては、国の基準の対象範囲は最大で小学3年生までですが、本町では小学6年生まで拡大しております。さらに、国の無償化の取り組みに合わせ段階的に拡充を図っているところです。済的支援も必要と考えています。国は、段階…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる