みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第95号・2017年10月発行)

子育てしやすい町、ひがしかぐらを

議会だよりの要旨によると、2017年10月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「子育てしやすい町、ひがしかぐらを」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

道内でも先進を切ってスタートした中学校卒業までの医療費無料化の現在、道内での実施状況と、準要保護世帯の入学準備金状況と、指定購入品率と金額を示してください。

答弁(要旨) 町長

道内の医療費無料化は、中学校卒業までが、139市町村で実施、高校卒業までが58市町村になっています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第95号・2017年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる