東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行)
隠れ待機児童の実情は
議会だよりの要旨によると、2016年7月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「隠れ待機児童の実情は」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山口千春 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新聞報道では潜在的な待機児童、いわゆる隠れ待機児童が東神楽町においても11人いるとありました。11人の理由、実情はどのようなものでしょうか。現時点で解消しているのでしょうか。
答弁(要旨) 教育長答弁
平成27年度4月初日時点の潜在的な待機児童、11名は年度中において幼稚園や認可外保育所に入所したほか、保育所等の一時預かり保育等を利用されたところであり、ます。28年度4月初日時点の潜在的な待機児童は5名おりましたが、そのうち3名はすでに認…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる