みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行)

待機児童・潜在的な待機児童の問題対策について

議会だよりの要旨によると、2016年7月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「待機児童・潜在的な待機児童の問題対策について」)、教育長答弁、教育長再答弁が答弁しました。

質問者
竹久美紀恵 議員
答弁者
教育長答弁、教育長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

全体情況や潜在的な待機児童を含め、待機児童問題は解決されていないのが現状です。当町においても「潜在的な待機児童」が11名居る以上、待機児童「ゼロ」ではないと考えるべきではないでしょうか。今後の対策をお聞かせ下さい。

答弁(要旨) 教育長答弁

東聖小規模保育園の受け入れ数を増やすなど、保育の質を維持しながら、待機児童の発生をさせないよう、来年度に向けて、また現在も検討や対応に取り組んでまいります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる