東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行)
子育て支援のさらなる拡充を
議会だよりの要旨によると、2015年7月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「子育て支援のさらなる拡充を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町は子育て支援に力を入れて医療費無料化を中学卒業まで拡大している。さらに、高校卒業まで拡充しては。次の点について伺います。①昨年度、中学卒業までの年令別で医療費は。②高校卒業まで拡大した場合の医療費は。③道内で実施している自治体の数は。
答弁(要旨) 町長
①0〜5歳まで医療費は2100万円、6〜12歳まで2030万円、13〜15歳まで720万円②高校卒業まで拡大した場合約560万円③道内では10市町村が高校卒業まで無料化にしている。尚、平成24年10月から中学卒業まで無料化に拡大してきた、高…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる