東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第85号・2015年5月発行)
当町の各公共施設は、いずれも老朽化が著しくその利便性も失っているが建替え計画は
議会だよりの要旨によると、2015年5月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「当町の各公共施設は、いずれも老朽化が著しくその利便性も失っているが建替え計画は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
当町の各種公共・公営施設は、当町の歴史とともに40〜50年を経過し、いずれも老朽化が著しく更に宅地開発による急激な人口増加の中で、その効率性、利便性を失いつつあります。建替え、更新を要する対象施設は、町立診療所や新町団地、総合福祉会館、役場…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
各公共施設の老朽化のほか、利用形態の変化や将来の人口減少による緊縮財政を見越して、施設の新、統廃合、長寿命化など総合的管理計画の策定を推進し、有効な補助金や起債の活用を検討したい。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第85号・2015年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる