みんなの議会

日高町議会  議会だより(第34号・2014年10月発行)

臨時職員の処遇等の改善を

議会だよりの要旨によると、2014年10月、日高町議会の一般質問で、工藤守弘議員が質問し(見出しは「臨時職員の処遇等の改善を」)ました。

質問者
工藤守弘 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

【臨時職員の処遇の改善、雇用安定】職員と同じ職務内容を恒常的に行っている臨時介護職員が、介護福祉士の資格を取得した際、待遇改善・雇用安定等の観点から正職員に任用すべきと思いますが。

答弁(要旨) 答弁

臨時介護職員が介護福祉士の資格を取得した場合は、賃金の増額となりますが、職員定数や財政的な問題から直ちに正職員とすることは難しい状況です。しかし、介護職員の確保が難しくなってきている昨今の状況ですので、今後においては優良な人材確保の観点から…(続きは議会だよりで)

出典:日高町議会 議会だより(第34号・2014年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる