日高町議会 議会だより(第30号・2013年10月発行)
日高町の林業の今後の事業展開と再生に向けての取り組みは
議会だよりの要旨によると、2013年10月、日高町議会の一般質問で、助川隆議員が質問し(見出しは「日高町の林業の今後の事業展開と再生に向けての取り組みは」)ました。
- 質問者
- 助川隆 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2007年の町勢要覧によると、町有林の面積は5500ha、蓄積は91万9000m²です。主伐(一定の林齢に生育した立木を用材等で販売するため伐採すること)期を迎えた樹齢36年~50年の人工林の面積と蓄積はどのくらいですか。カラマツは、経営計…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
町有林の人工林の面積等は別表のとおりです。起債の借換により長期齢にならなければ主伐ができないということに変わりはなく、伐期齢は、標準伐期齢(カラマツの場合30年)の2倍です。主伐可能な樹齢60年以上のカラマツの林分は、面積10・74ha、蓄…(続きは議会だよりで)