日高町議会 議会だより(第19号・2011年2月発行)
ゼロ歳児保育の実現は
議会だよりの要旨によると、2011年2月、日高町議会の一般質問で、菊地日出夫議員が質問し(見出しは「ゼロ歳児保育の実現は」)、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地日出夫 議員
- 答弁者
- 保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
長引く不況と低賃金での生活苦から共働き家庭が増えている。ゼロ歳児からの保育が無いため子どもを出産したら、仕事を辞めなければならないのが現実である。若い夫婦が安心して子どもを育てる環境のためにゼロ歳児からの保育を町は急いで実施すべきと思うが、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 保健福祉課長
女性の社会進出の増加や就業形態の多様化などに伴い、子育てしながら安心して働くことができるように、ゼロ歳児保育等多様な保育サービスや留守家庭児童対策の推進が必要となります。日高町次世代育成支援行動計画にも、「就労形態の多様化から出産後職場復帰…(続きは議会だよりで)