日高町議会 議会だより(第7号・2008年2月発行)
限界集落
議会だよりの要旨によると、2008年2月、日高町議会の一般質問で、降幡治男議員が質問し(見出しは「限界集落」)ました。
- 質問者
- 降幡治男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
限界集落の概念をどのように理解しているか、また、町内には該当地域は存在するか。
答弁(要旨) 答弁
限界集落は住民の過半数が65歳以上の高齢者で、冠婚葬祭や農作業、自治会活動等の社会的な共同生活の維持が困難な集落であり、過疎、高齢化の進展で、中山間地や離島を中心に全国で急速に増加しており、共同体としての機能が衰えてしまい生きてゆくための「…(続きは議会だよりで)