みんなの議会

浜頓別町議会 令和8年第1回定例会 浜頓別町議会だより(手で保存)(第143号・2026年4月発行)

難聴の早期発見について

議会だよりの要旨によると、2026年4月、浜頓別町議会の一般質問で、宮﨑議員が質問し(見出しは「難聴の早期発見について」)、町長が答弁しました。

質問者
宮﨑 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は浜頓別町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

以前耳鼻科の検診は名寄市の吉田病院の協力により実施していましたが、現在は中止になっています。近隣の病院へ行くにもバスの便がよくないことから気軽に受診できないのが現実です。耳鼻科の先生はできれば45歳から、遅くとも65歳をすぎると毎年聴力の検…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 町長

難聴の早期発見には、自ら行うセルフチェックのほか、健診、耳鼻咽喉科受診による検査が有効ですが、健診では聴力検査の項目が無い現状となっています。なお、当町の国保病院には耳鼻専門の診療科はありませんが、新しい病院には聴力検査に必要な設備・機材が…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)

出典:浜頓別町議会 浜頓別町議会だより(手で保存)(第143号・2026年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる