えりも町議会 議会だより・えりも(第56号・2026年2月発行)
海岸に漂着した流木の対策は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、えりも町議会の一般質問で、上野陽司議員が質問し(見出しは「海岸に漂着した流木の対策は」)ました。
- 質問者
- 上野陽司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
流木は景観を損なうだけでなく、漁業活動への支障、海岸利用者の安全性の低下、さらには漁港施設や海岸構造物への影響も懸念されるなど、単なる漂着物の範囲にとどまらない問題である。町が現在把握している流木の発生状況・漂着状況は。
答弁(要旨) 答弁
漂着が多い地域は、目黒地区から歌別地区の海岸で、漂着量は多い年で数千立方メートルの流木が漂着していると思われる。
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第56号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる