えりも町議会 議会だより・えりも(第50号・2024年8月発行)
高校生までの医療費無償化を
議会だよりの要旨によると、2024年8月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「高校生までの医療費無償化を」)、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 中野公浩 議員
- 答弁者
- 保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
昨年8月から中学生までの医療費が無償化となり、保護者には好評を得ているが、道内の市町村の約7割超の自治体が高校生までの医療費無償化に取り組んでいる。以前の答弁では、国の「異次元の少子化対策」の動向を見ながらとのことであったが、地域の子どもは…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 保健福祉課長
昨年8月受診分より中学生までの医療機関窓口における一部負担金等の無償化を図るとともに、これまでの子育て応援券方式からカード方式に変更することで、医療費助成の適用拡大及び手続きの簡略化を行った。現段階においてこれで完結とは考えておらず、制度導…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第50号・2024年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる