えりも町議会 議会だより・えりも(第50号・2024年8月発行)
灯台まつりの更なる盛り上げのために
議会だよりの要旨によると、2024年8月、えりも町議会の一般質問で、嵯峨直樹議員が質問し(見出しは「灯台まつりの更なる盛り上げのために」)、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 嵯峨直樹 議員
- 答弁者
- 産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
昭和62年に完成した国道拡幅工事と商店街近代化事業から37年が経過した。当時48あった事業所は、現在18と減少している。町のメインストリートである通称「スマイルタウン」ではイベント時には店舗をつなぎ、提灯を点灯していたが現在は行っていない。…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 産業振興課長
灯台まつり実行委員会では、まつりPR用のぼりの作成を今年度予定しており、商店街組合に対し設置の協力を依頼し、少しでも灯台まつりを盛り上げることができればと考えている。また、令和7年度に灯台まつりは50回目を迎え、北海道市町村振興協会の「いき…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第50号・2024年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる