みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第39号・2021年11月発行)

脱対面、脱紙、脱ハンコで業務の効率化を

議会だよりの要旨によると、2021年11月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「脱対面、脱紙、脱ハンコで業務の効率化を」)、総務課長が答弁しました。

質問者
橋本維応 議員
答弁者
総務課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

国の指導のもと、省庁の業務効率化が図られているが、地方自治体でも業務効率化推進の波が押し寄せている。当町でも、役場を訪れなくても手続きができる、脱対面、脱紙、脱ハンコを検討してはどうか。窓口業務の効率化だけではなく、職員が効率よく働くことが…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 総務課長

脱ハンコは、現在すべての課において、押印見直しの実態把握及びその検討を実施し、行政手続きにおける不要な押印の廃止も念頭に置き、必要に応じ順次規則等の一部改正を視野に入れ、整理を進めている。脱対面、脱紙は、国が推進する行政手続きのオンライン化…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第39号・2021年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる