えりも町議会 議会だより・えりも(第34号・2020年8月発行)
津波対策と避難所は
議会だよりの要旨によると、2020年8月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「津波対策と避難所は」)、企画課長が答弁しました。
- 質問者
- 中野公浩 議員
- 答弁者
- 企画課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
4月公表の巨大地震発生時の津波高は、えりも町で「千島海溝モデル」で最大27・9メートル、「日本海溝モデル」で23メートルと道内で最大の予想である。町の防災計画やハザードマップの見直し等の対策が必要だが、次の点について伺う。①歌別生活館の標高…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
計画の更新のため、計画内容の点検や見直し作業を始めている。①歌別生活館ほか、ほとんどの収容施設が現在のハザードマップで、津波浸水域に立地している。津波の際は避難所にできない可能性が高いが、他の災害の場合は避難所にできることから、収容施設とし…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第34号・2020年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる