えりも町議会 議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行)
ふるさと納税使途に各種団体等の要望を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、えりも町議会の一般質問で、上野陽司議員が質問し(見出しは「ふるさと納税使途に各種団体等の要望を」)、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 上野陽司 議員
- 答弁者
- 総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税は、昨年度3億円の寄付金で1億4千万円の収益を出しており、有効な財源確保の手段である。その使いみちは、産業・観光の振興、保健・福祉及び医療の充実、生活環境の整備、教育・文化活動の振興、指定なし、この5点の中から申込者が選択するよ…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 総務課長
①どの事業に充てるという明確な基準はないが、寄付をした方が選択した分野ごとに、事業の必要性や優先順位、財源の内訳などについて精査・検討し決定している。充当額の基準についても、明確なものはないが、現状としては、寄付金を充当する事業の一般財源の…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる