えりも町議会 議会だより・えりも(第30号・2019年8月発行)
中央保育所避難路に手すりの取付を
議会だよりの要旨によると、2019年8月、えりも町議会の一般質問で、大坂庄吉議員が質問し(見出しは「中央保育所避難路に手すりの取付を」)、町民生活課長が答弁しました。
- 質問者
- 大坂庄吉 議員
- 答弁者
- 町民生活課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
保育所は、幼児を守り育ててくれる所として、また仕事の都合や病気などで幼児の世話ができない家庭が幼児を預ける施設として有効的に利用されている。現在地の地理的条件を見たときに、海抜も低く河川も近くにあるので災害時や津波の発生時には、直ちに高い安…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 町民生活課長
避難路の土質は、玉石が多く含まれており、たとえ手すりを設置したとしても、土質は決して強いとはいえず、手すりが傾き避難する際の障害になることが考えられる。避難路の草刈りやウッドチップの補充などの整備を行いながら、保育士や保護者の意見を聞き、協…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第30号・2019年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる