えりも町議会 議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行)
民間設置のブロック塀にも安全点検を
議会だよりの要旨によると、2018年11月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「民間設置のブロック塀にも安全点検を」)、建設水道課技術長が答弁しました。
- 質問者
- 高松亮裕 議員
- 答弁者
- 建設水道課技術長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
今年6月、大阪府北部地震で登校中の女子児童が倒壊したブロック塀の下敷きになり亡くなったことを受け、国は全国の学校等にブロック塀の安全点検を行うよう通知した。当町でもブロック塀の安全対策費が今定例議会の補正予算に計上されているが、いずれも公共…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 建設水道課技術長
昭和53年宮城県沖地震を教訓に昭和56年、建築基準法の大幅改正によりブロック塀の耐震基準も引き上げられ、高さ3mから2.2mへと低くする事や内側から控え壁の設置間隔など耐震要件が厳格化された。大阪北部地震の後、7月広報折込にて「ブロック塀の…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる