恵庭市議会 第4回定例会 議会だより(第128号・2025年2月発行)
不登校児童生徒への支援について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、恵庭市議会の一般質問で、宮利徳議員が質問し(見出しは「不登校児童生徒への支援について」)ました。
- 質問者
- 宮利徳 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
不登校が小学生で61名、中学生で167名であるとのことですが、相談についての取組として、どのように体制の強化を図っているか。またその実績について伺います。
答弁(要旨) 答弁
昨年度まではスクールソーシャルワーカーとスクールカウンセラー計5名が相談対応を行ってきましたが、本年度からは教育支援センターの青少年指導員11名についても相談業務を行うこととしました。相談実績の推移について、不登校の相談件数は、スクールカウ…(続きは議会だよりで)