恵庭市議会 議会だより(第122号・2023年8月発行)
子どもから若者まで包括的な相談体制について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、恵庭市議会の一般質問で、松島緑議員が質問し(見出しは「子どもから若者まで包括的な相談体制について」)ました。
- 質問者
- 松島緑 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
不登校が長期化し、引きこもり等、支援が長期的に必要とされる若者への相談体制について伺います。
答弁(要旨) 答弁
えにわっこ応援センターでは、子ども・若者に関わる様々な相談に対応しています。不登校については、学校や教育委員会にスクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラー、教育支援センターの指導員が配置されており、引きこもり等については、保健センター…(続きは議会だよりで)