恵庭市議会 第3回定例会 議会だより(第109号・2020年12月発行)
学校の新しい生活様式について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「学校の新しい生活様式について」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
授業時数の確保や準備に制約がある中、学校ごとに密を避ける対策などに工夫をされてきたところですが、改めて学校行事の教育的意義と保護者参観の必要性について伺います。
答弁(要旨) 答
教育的意義は、学校行事を通して望ましい人間関係を形成し、公共の精神を養い、自主的、実践的な態度を育てるとともに、保護者参観は、学校教育への理解や関心を深め、児童生徒の努力や成長を見ていただける機会として、大切であると考えています。