恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第107号・2020年5月発行)
(代表質問)非常時における自治体の役割について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「非常時における自治体の役割について」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民に最も身近な自治体が、非常時の困難を早期に把握し、対処していく必要があると思います。緊急アンケートの対象を商工業者だけでなく、広く市民も対象に行い状況把握すべきだと思いますがご所見を伺います。
答弁(要旨) 答弁
市は、市民を対象にしたアンケート調査は現在考えておりませんが、「新型コロナウイルス予防対策連絡会議」を開催し、市民ニーズを庁内で情報共有し、丁寧な対応に努めています。今後も情報把握に努め、市民生活及び地域経済に及ぼす影響が最小となるよう取り…(続きは議会だよりで)