恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第107号・2020年5月発行)
(代表質問)農業振興(スマート農業)について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、恵庭市議会の一般質問で、市川愼二議員が質問し(見出しは「農業振興(スマート農業)について」)ました。
- 質問者
- 市川愼二 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市の基幹産業である農業の持続的な発展を目指すには、労働力不足等を踏まえ、スマート農業を早急に押し進めなければならないと考えます。JA道央でスマート農業研究会等が設立されたということですが、目的ならびに会員数など伺います。
答弁(要旨) 答弁
JA道央スマート農業研究会は、今年2月に経営の大規模化や作業省力化に対応し、道央地域の持続的な農業生産の維持・発展による農業基盤の確立を目指すため、スマート農業に関する情報交換、さらには具体的な利活用や実用化について検討することを目的に組合…(続きは議会だよりで)