恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第125号・2024年5月発行)
(代表質問)まちづくりの進め方と、財源の確保、基金等の活用について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、恵庭市議会の一般質問で、市川愼二議員が質問し(見出しは「まちづくりの進め方と、財源の確保、基金等の活用について」)ました。
- 質問者
- 市川愼二 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和6年度は新しいまちづくりが始まる重要な1年であり、これからの恵庭の方向性を決めると言っても過言ではないと考えます。環境の変化に対応した施策を立案する企画力、スピード感を持って施策を進める実行力、施策を実現するために必要な資金力、この三つ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市周辺では、様々な変化が生じており、そのような中、これまで続けてきた住みよい環境づくりに加え、市街地拡大の可能性調査を進め、賑わいや暮らしやすさを創出していくことが重要と考えています。将来のまちづくりは、目指すまちの姿を表した総合計画を最…(続きは議会だよりで)