恵庭市議会 第4回定例会 議会だより(第106号・2020年2月発行)
水道事業について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、恵庭市議会の一般質問で、川股洋一議員が質問し(見出しは「水道事業について」)ました。
- 質問者
- 川股洋一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成25年第3回定例会で水道ビジョンの老朽管耐震化事業については、今後10年を目途に更新をする予定との答弁でしたが、市街地や農村地域のその後の工事進捗状況と給水量の状況について伺います。
答弁(要旨) 答弁
工事の進捗状況は市街地で35㌔、農村地域は48㌔となっていましたが、市街地で約10㌔、農村地域で約19㌔の更新を実施し、進捗率は約35%となっています。また、給水量はここ数年、ほぼ横ばいで推移しております。