函館市議会 令和元年第4回定例会 議会だより(第109号・2020年1月発行)
世界遺産登録へ向けた縄文遺跡の活用
議会だよりの要旨によると、2020年1月、函館市議会の一般質問で、遠山俊一議員が質問し(見出しは「世界遺産登録へ向けた縄文遺跡の活用」)ました。
- 聞いた人
- 遠山俊一 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
垣ノ島遺跡供用開始後、縄文文化交流センターの駐車場が不足するのではないか。
市の答え(要旨) 答弁
供用開始後は、駐車場利用者増が見込まれることから、現在確保している臨時駐車場で不足する場合には、周辺で利用可能な場所を検討する。
出典:函館市議会 議会だより(第109号・2020年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる